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ダイハツの
「D-X(ディークロス)」
が東京モーターショーにて発表されました。
出展自体は既に報道がありましたが、
今回はさらに情報がプラスされていますね。
当たり前ですけど。
D-Xはカウルを取り替えることで、様々な形状が可能な自動車となっています。
オープンボディから、スポーツワゴンタイプ、
さらにはピックアップトラックタイプなど。
個人的にはやはりオープンスポーツタイプがカッコいいかなと。
コペンに比べて、ややオフローダー気味のデザインですが、
まぁショーモデルですから、そういうのも必要ですよね。
スペックは
・660cc直列2気筒直噴ターボ
47kW/6000rpm
110Nm/2000rpm
・FF2WD
とのこと。
軽自動車の最大出力である46kW(64ps)であるとともに、
低回転から太いトルクがでるように作られているのが魅力的ですね。
とくにストップアンドゴーが多い町中では、
低回転のトルクはとっても重要になりますから。
しかし軽自動車のエンジンもついに2気筒の時代になったんですね。
4気筒モデルは既に絶滅しかかっています。
現在は3気筒が主流。
2気筒の方が軽くて燃費にも良いのかもしれません。
振動とか気になりますが^^;;
まぁそこは技術力の進化でカバーできますね。
「D-X(ディークロス)」
が東京モーターショーにて発表されました。
出展自体は既に報道がありましたが、
今回はさらに情報がプラスされていますね。
当たり前ですけど。
D-Xはカウルを取り替えることで、様々な形状が可能な自動車となっています。
オープンボディから、スポーツワゴンタイプ、
さらにはピックアップトラックタイプなど。
個人的にはやはりオープンスポーツタイプがカッコいいかなと。
コペンに比べて、ややオフローダー気味のデザインですが、
まぁショーモデルですから、そういうのも必要ですよね。
スペックは
・660cc直列2気筒直噴ターボ
47kW/6000rpm
110Nm/2000rpm
・FF2WD
とのこと。
軽自動車の最大出力である46kW(64ps)であるとともに、
低回転から太いトルクがでるように作られているのが魅力的ですね。
とくにストップアンドゴーが多い町中では、
低回転のトルクはとっても重要になりますから。
しかし軽自動車のエンジンもついに2気筒の時代になったんですね。
4気筒モデルは既に絶滅しかかっています。
現在は3気筒が主流。
2気筒の方が軽くて燃費にも良いのかもしれません。
振動とか気になりますが^^;;
まぁそこは技術力の進化でカバーできますね。
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