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ダイハツが東京モーターショーに「D-X(ディークロス)」の出展を発表しました。
走る楽しさに特化したというスポーツカーのコンセプトモデルで、
直噴2気筒660ccターボエンジンの改良型を搭載。
大量の排気再循環ガスを循環させ、低燃費を実現。
確実に点火させるために「アクティブ着火技術」と呼ばれるスパーククラブ先端に
高周波を与えるテクノロジーが導入されています。
サイズはほぼ現行コペン。
なので、コペンの次期型では?
と思うのですが、
ダイハツいわく、市販化は当面先とのこと。
ん~なんでそうなのかね。
こういう夢のある車をどんどんだすことが、活性化につながると思うんだけどなぁ
走る楽しさに特化したというスポーツカーのコンセプトモデルで、
直噴2気筒660ccターボエンジンの改良型を搭載。
大量の排気再循環ガスを循環させ、低燃費を実現。
確実に点火させるために「アクティブ着火技術」と呼ばれるスパーククラブ先端に
高周波を与えるテクノロジーが導入されています。
サイズはほぼ現行コペン。
なので、コペンの次期型では?
と思うのですが、
ダイハツいわく、市販化は当面先とのこと。
ん~なんでそうなのかね。
こういう夢のある車をどんどんだすことが、活性化につながると思うんだけどなぁ
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