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  <title type="text">やっぱりくるまって、いいものですね♪</title>
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  <updated>2011-10-30T22:08:51+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2011-12-06T12:07:38+09:00</published> 
    <updated>2011-12-06T12:07:38+09:00</updated> 
    <category term="トヨタ" label="トヨタ" />
    <title>８６にホットバージョン登場の可能性</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[東京モーターショーで一般公開された<br />
トヨタの８６とスバルBRZですが、<br />
発売前から早くもホットバージョン。<br />
つまり高性能版の噂が入ってきています。<br />
<br />
イギリスの自動車メディア「AUTOCAR」<br />
によりますと、<br />
８６のチーフエンジニア多田哲哉氏の話として、<br />
高性能版の追加は随分前の段階から検討されていた。<br />
試作車はすでにTRDによってテスト評価が行われている。<br />
<br />
のだとか。<br />
<br />
また、スペックについては、<br />
標準モデルの２００psからスーパーチャージャーを利用して、<br />
最低でも５０馬力アップの250psに出力アップを図るとのこと。<br />
シャシーについては、そのパワーに耐えられるだけの強度はあるが、<br />
サスペンション等は専用に強化が行う予定。<br />
だそうです。<br />
<br />
自動車ファンとしては高性能版の話しは大歓迎ですが、<br />
商売としてみると大失敗と言えるのではないでしょうか？<br />
<br />
まだ価格が発表されていませんが、<br />
値段しだいでは高性能版が発売されるまで待つよ。<br />
っていう人もいるのではないかと思うのですが。<br />
<br />
こういうのは気にする人はすごく気にしますからね。<br />
私もそうですけど。<br />
<br />
どうせなら、すべて明らかになってから選びたいものです。<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2011-12-06T12:00:34+09:00</published> 
    <updated>2011-12-06T12:00:34+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>トヨタレンタカーの新サービス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[自家用車を持っている人は普段触れる機会はあまりないですが、<br />
飛行機や鉄道等で遠出したときに、あると便利なのがレンタカーですね。<br />
<br />
トヨタレンタカーがそんなレンタカーで<br />
個人向けの新会員サービスを開始しました。<br />
それが、<br />
「ラク楽eメンバー」<br />
<br />
このサービスは、トヨタレンタカーのインターネットサイト<br />
「トヨタレンタ楽ティブ」から入会手続きを行うことで<br />
加入することができます。<br />
それによって、レンタカーの予約時に５％の<br />
「eメンバー割引」を受けることができるようになります。<br />
<br />
さらに、<br />
社集指定なしのインターネットクラス指定割引　５％<br />
対象カード提示によるカード割引５～２０％<br />
も組み合わせることが可能。<br />
<br />
これによって、最大３０％の割引を受けることができるようになるんですね。<br />
<br />
またトヨタレンタカーでは、この新サービス提供に際して<br />
１２月１４日から来年２０１２年１月末にかけて、<br />
新規会員登録または、<br />
以前からトヨタレンタ楽ティブのサイトで会員登録をしていて、<br />
新しいサービスに切り替えを行った会員に対して<br />
抽選で１万名に、<br />
レンタカー利用時に使える１０００円分の<br />
「トヨタレンタカーご利用クーポン」<br />
をプレゼントするキャンペーンを行なっています。<br />
<br />
お正月の規制に鉄道や飛行機を利用するという貴方。<br />
レンタカーサービスを利用して、行動範囲を広げるのも良いかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
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    <published>2011-12-05T11:47:55+09:00</published> 
    <updated>2011-12-05T11:47:55+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>自動車の新ゲーム「超速変形ジャイロゼッター」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ゲームメーカーで<br />
ドラゴンクエストやファイナルファンタジーシリーズで有名な<br />
スクウェア・エニックスと国内自動車会社が組んで<br />
子供向けメディアミックスを展開します。<br />
<br />
「超速変形ジャイロゼッター」<br />
というタイトルで、<br />
なんと自動車がロボットに変形して、熱いバトルが楽しめるのだとか＾＾；；<br />
ゲームセンターで遊ぶカードゲームとして登場。<br />
12月より創刊される「最強ジャンプ（」毎月4日発売で連載開始。<br />
2012年TV放送予定。<br />
変形おもちゃも発売ｓれ、<br />
ニンテンドー3DSでのゲームも発売される予定なんだとか。<br />
<br />
公式ページでは、<br />
トヨタのプリウス&alpha;や<br />
日産のGT-Rが変形してロボットになっています＾＾；；；；；<br />
<br />
協賛各社は・・・<br />
マツダ<br />
三菱<br />
&nbsp;光岡<br />
日産<br />
スバル<br />
トヨタ<br />
<br />
あれ？<br />
ホンダがありませんね？<br />
ホンダだけいない理由はわかりませんが、<br />
自車が変形してロボットになるのが嫌だったんでしょうか？<br />
<br />
若者の自動車離れが進んでいると言われている昨今。<br />
若者よりも前に幼児や小学生に、この手のメディアに触れてもらって、<br />
将来の自動車好きなユーザーになってもらうために布石という感じでしょうね。<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2011-12-05T11:28:00+09:00</published> 
    <updated>2011-12-05T11:28:00+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>1億円超の事故。中国自動車道</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[非常にもったいない事故の情報が入って来ました。<br />
死者がでなかったのが幸いとしか言い用がありません。<br />
<br />
12月4日午前10時頃<br />
山口県下関市の中国自動車道の上り方面で、<br />
合わせて14台が絡む多重事故が発生しました。<br />
うち8台がフェラーリ。<br />
1台がランボルギーニ。<br />
メルセデスベンツ2台。<br />
国産セダン2台<br />
の計13台。<br />
そしてもう一台は<br />
対向車線を走っていて、飛んできた部品があたった<br />
これまた高級車のメルセデスベンツ1台で<br />
計14台となります。<br />
<br />
高速隊によると<br />
先頭車両のフェラーリが、ゆるい登り坂の左カーブでスリップして<br />
中央分離帯に激突。<br />
そのフェラーリに後続車両が次々とぶつかったり、<br />
衝突を回避して、事故を起こすなどして事故が拡大していったようです。<br />
<br />
新車なら殆どの車が数千万円する車ばかり、<br />
写真を見るかぎり、殆どの車が廃車ですね。<br />
一瞬で価値がほぼゼロ円という凄まじい事故になりました。<br />
<br />
ちなみに、制限速度80キロのところを、<br />
150キロオーバーで走っていたそうなので、検挙されるのでは？<br />
という話もちらほら。<br />
共同危険行為に該当するので、こちらでの検挙もあり得るかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2011-12-04T14:27:12+09:00</published> 
    <updated>2011-12-04T14:27:12+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>国内トップ5によるトークショー</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[東京モーターショーにおいて、<br />
一般公開初日にあたる12月3日。<br />
日本国内の自動車メーカートップ5社のトップによるトークショー<br />
「5TOP TALK SUMMIT」<br />
を開催しました。<br />
<br />
あいにくの空模様で、本来予定していた<br />
各メーカーの代表車やヒストリックカーなどのパレードは中止となってしまいました。<br />
これは残念ですね。<br />
<br />
トークショーに出席したトップは<br />
・トヨタ自動車　豊田章男氏<br />
・日産自動車　志賀俊之氏<br />
・本田技研工業　山本芳春氏<br />
・マツダ　山内孝氏<br />
・三菱自動車工業　益子修氏<br />
<br />
司会にテリー伊藤さんをが参加してのトークショーとなりました。<br />
国内トップ代表が一同に集まるのは非常に稀ですので、<br />
会場も多くの来場者が集まったそうですね。<br />
私もこれは全部聞いてみたかったです。<br />
<br />
自社以外で思い入れのある車はという質問に<br />
・豊田章男氏　日産　2代目スカイライン<br />
・志賀俊之氏　ホンダ　初代シビック<br />
・山本芳春氏　スズキ　TS50R（バイク）<br />
・山内孝氏　マツダ　コスモスポーツ<br />
・益子修氏　日産　2代目サニー<br />
<br />
見て分かる通り、マツダの山内孝氏だけ自社以外縛りに関わらず<br />
マツダのコスモスポーツを上げています。<br />
本当にごめんなさい。しかし私にとって思い入れのある車はこれしかない<br />
のだとか。<br />
マツダはやはりマツダ好きが入社する会社ということでしょうか＾＾；；<br />
<br />
<br />
]]> 
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    <published>2011-12-04T14:17:44+09:00</published> 
    <updated>2011-12-04T14:17:44+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>日本カー・オブ・ザ・イヤーはリーフ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今年の日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表されました。<br />
東京モーターショー開催中の東京ビッグサイトにおいて、<br />
「2011-2012日本カー・オブ・ザ・イヤー」の開票式を開催しました。<br />
<br />
その結果、<br />
今年のカー・オブ・ザ・イヤーに輝いたのは<br />
日産の電気自動車リーフです。<br />
電気自動車が日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するのは<br />
なんとこれが初めてです！<br />
つまり初の快挙ということですね。<br />
<br />
同じく電気自動車の分野で頑張っている三菱にとってはショックかもしれません。<br />
<br />
インポートカー・オブ・ザ・イヤーは<br />
メルセデスベンツのCクラスセダン／ステーションワゴン<br />
となりました。<br />
<br />
今年から新設された、一番インパクトに与えられる<br />
実行委員特別賞には<br />
マツダのデミオ　スカイアクティブ<br />
が選ばれました。<br />
<br />
本当にほんちょい昔には、電気自動車なんて夢のような存在でしたが、<br />
日産から、三菱から、そして様々なメーカーから<br />
これからの自動車のパワープラントとして電気を利用した<br />
自動車がどんどんと発売及び発表されています。<br />
<br />
電気自動車での走行は、ガソリンを燃やして走るよりもエネルギーロスが少なく、<br />
50キロあたり80円程度で走ることが可能なんだとか。<br />
エネルギーの回生も全て電気で行いますし、<br />
非常にエネルギー効率の良い乗り物と言えます。<br />
<br />
あとは、インフラの整備だけということになりますね。<br />
<br />
さすがに、ガソリンのように給油してすぐOKというものではないので、<br />
どのように充電するのか。<br />
<br />
という問題は存在しています。<br />
電池のようにスタンドで、バッテリーだけがチョンと交換。<br />
という使い方ができるようになるのなら、<br />
本格的に普及が始まっていくと思います。<br />
<br />
<br />
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    <published>2011-12-03T00:29:11+09:00</published> 
    <updated>2011-12-03T00:29:11+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>トヨタといすゞ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[業務提携の結果、物分りで喧嘩して分離。<br />
こういうニュースを結構耳にしています。<br />
<br />
喧嘩別れではないですが、<br />
トヨタといすゞの関係もなんとなく微妙になっているみたいです。<br />
<br />
トヨタ自動車は、2006年11月に<br />
業務・資本提携したいすゞ自動車への出資を当面継続する方針を明らかにしました。<br />
<br />
なぜ、こういう話が今頃でてきたかというと、<br />
業務提携時にいすゞと共員ディーゼルエンジンの共同開発などで提携。<br />
そして、トヨタはいすゞに5.9％の出資をしました。<br />
<br />
そして、2007年8月には、1.6リッターエンジンをいすゞが主体的に<br />
開発・生産するという話で合意。活動を開始していたのですが、<br />
リーマン・ショックの金融危機による投資見直し。<br />
そして、2008年末には開発の凍結という合意がだされていました。<br />
<br />
そんな経緯の中、今年2011年12月1日に、<br />
トヨタはドイツのBMWから欧州市場向けに<br />
1.6リッターと2.0リッターのディーゼルエンジンを<br />
2014年から調達する契約を締結したことを発表したのです。<br />
<br />
当然、いすゞとの業務提携は意味がないことになりますよね。<br />
トヨタ側からの旨みとしては、いすゞのディーゼルエンジン技術を利用できる<br />
というところがあったのですから。<br />
<br />
この話があったために、いすゞとのエンジン開発は事実上完全に消えたということで、<br />
それならば、いすゞと業務提携している意味はないですが、<br />
なら、どうするのですか。<br />
という話なのです。<br />
<br />
日本人としては、ドイツから買うくらいなら、日本の会社である<br />
いすゞを使ってあげてよと思いますが、<br />
まぁいろいろとあるんでしょう。<br />
<br />
今年は日産がメルセデス・ベンツと提携した車体を共有するなんている話もでていますからね。<br />
この先どうなるのかは、おいおいという感じでしょうか。<br />
<br />
<br />
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    <published>2011-12-03T00:17:00+09:00</published> 
    <updated>2011-12-03T00:17:00+09:00</updated> 
    <category term="トヨタ" label="トヨタ" />
    <title>超小型EV『コムス　コンセプト』</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[トヨタ車体から、一人のりの超小型電気自動車が<br />
東京モーターショーに出展されました。<br />
<br />
その名は<br />
「コムス　コンセプト」<br />
なんと、来年2012年の夏にも市販化を考えているそうです。<br />
それにプラスして、海外市場にも投入することを考えているのだとか。<br />
<br />
コムスコンセプト。<br />
実は以前にも超小型一人のり電気自動車を発売していまして、<br />
2000年に発売した<br />
「コムス」<br />
の後継モデルとなるそうです。<br />
<br />
旧型では、フル充電に13時間もかかっていたそうですが、<br />
新モデルでは、約5時間に短縮。<br />
また走行距離も5キロ増えて、<br />
旧型45キロから、新型50キロメートルとなっているそうです。<br />
<br />
トヨタ車体の綱岡卓二社長によると<br />
50キロメートルの走行に必要な費用は、約80円<br />
という大変経済的な自動車となっています。<br />
<br />
綱岡社長は、<br />
世界中のお客様にお使いいただけるエコカーとして、<br />
来年の夏ごろにはよりお求めやす価格でお届けする予定。<br />
とコメントしているようですね。<br />
<br />
このお求め安い価格<br />
ということろが、ポイントですね。<br />
この手のコンセプトカーや、市販されている自動車って、<br />
プライスを見てみると<br />
それって、軽自動車買ったほうがいいじゃん。<br />
的なものが少なく有りません。<br />
<br />
通勤通学に最適<br />
<br />
このコンセプトはいいんですが、<br />
そのコンセプトのために100万は出しません。<br />
いや、そのコンセプトだからこそ出しても30万そこそこ。<br />
それ以上の値段を出すなら軽自動車やコンパクトカーでいいよね。<br />
というところに落ち着いてしまうからです。<br />
<br />
はたして、おいくらで出てくるのか。<br />
個人的にこういうのは好きなんですが、<br />
ほんとのところいくらになるか非常に興味がありますね。<br />
<br />
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    <published>2011-12-02T13:15:48+09:00</published> 
    <updated>2011-12-02T13:15:48+09:00</updated> 
    <category term="ジャガー・ランドローバー" label="ジャガー・ランドローバー" />
    <title>イヴォーク</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[海外のモーターショーで発表されて以来、注目を集めていた<br />
ジャガー・ランドローバーの<br />
「レンジローバー　イヴォーク」<br />
が、ついに東京モーターショーでも発表されました。<br />
<br />
発売は2012年3月3日から。<br />
予約受付開始は12月3日から開始するそうです。<br />
<br />
ランドローバーと言えば、信頼性の高い悪路走破性が人気を集めているメーカーです。<br />
イヴォークが今までのモデルと完全に違うのは、<br />
その美しいデザインになります。<br />
オフロード性能は高いけれど、都会的ではなかったいままでのデザインとかわり、<br />
美しく洗練されたデザインとなっています。<br />
直列4気筒DOHC2.0リッター直噴ターボエンジンを搭載しています。<br />
ラインアップは<br />
・レンジローバー　イヴォーク（5ドア）<br />
　ピュア（標準仕様）　450万円<br />
　プレステージ　578万円<br />
・レンジローバー　イヴォーククーペ（3ドア）<br />
　ピュア　470万円<br />
　ダイナミック　598万円<br />
<br />
ジャガー・ランドローバーのセールスディレクターによると、<br />
既に世界で4万台近い予約を受けている。<br />
そのうち80％が新規顧客である。<br />
とのこと。<br />
<br />
確かにイヴォークはそのデザインから注目のまととなっていますから、<br />
新規顧客が多いのもうなずける内容でしょう。<br />
<br />
価格も、国産車のハイブリッドワンボックスを考えると<br />
それほど高くない価格と言えます。<br />
<br />
頑張れば手が届く値段というところですね。<br />
<br />
<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-12-02T13:06:47+09:00</published> 
    <updated>2011-12-02T13:06:47+09:00</updated> 
    <category term="ロータス" label="ロータス" />
    <title>ロータス日本向モデルにAT導入</title>
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      <![CDATA[東京モーターショーにて、イギリスのロータスが出展している3台。<br />
・エリーゼCR SPS<br />
・エリーゼS<br />
・エヴォーラS IPS<br />
<br />
この中でエリーゼCR SPSとエヴォーラS IPSに<br />
6速ATを導入したモデルとなっています。<br />
<br />
いままで日本で発売されているロータス車はMTが殆どだったのですが、<br />
ATモデルの導入によって、より一層の販売拡充を見込んでいるというもの。<br />
欧米ではまだまだMTが人気なのですが、<br />
日本ではすでに9割以上がATとなっています。<br />
<br />
ストップアンドゴーが多い日本ではATが人気なのは当たり前ですね。<br />
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ATモデルを増やしたことで、ロータスのやる気が感じられますね。<br />
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個人的に気になる！モデルは<br />
ハイパワーなエヴォーラよりも、エリーゼでしょうか<br />
車体重量900キロという、軽自動車よりちょい思いレベルの車体を<br />
100kW、160Nmと言うパワーで駆動させます。<br />
<br />
まぁ簡単にいえば、軽自動車1台の車体重量で、軽自動車2台分のパワーを<br />
持っていますよ。<br />
というもの。<br />
<br />
これって、絶対楽しそうですよね。<br />
<br />
ロータスは懐かしのエスプリ等のモデルの開発も既に発表されています。<br />
そのどれもが、実にロータスらしい流麗なデザインとなっています。<br />
早く発売されて、日本にも導入されるといいですね。<br />
<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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