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アメリカで開催中のロサンゼルスモーターショー11に
マツダは『CX-5』をアメリカ初デビューさせました。
『CX-5』はマツダの次世代省燃費テクノロジー
SKYACTIVをフル搭載させた初のモデルとなります。
SKYACTIV搭載車は既に日本では発売されており、
マツダデミオや、アクセラに
SKIACITV技術の一部が搭載されていますね。
ガソリンエンジンのみで、ハイブリッドなみの省燃費を達成していること。
かつ、走りも良くなっているというも出るになっています。
北米仕様となる『CX-5』のスペックは、
マツダは『CX-5』をアメリカ初デビューさせました。
『CX-5』はマツダの次世代省燃費テクノロジー
SKYACTIVをフル搭載させた初のモデルとなります。
SKYACTIV搭載車は既に日本では発売されており、
マツダデミオや、アクセラに
SKIACITV技術の一部が搭載されていますね。
ガソリンエンジンのみで、ハイブリッドなみの省燃費を達成していること。
かつ、走りも良くなっているというも出るになっています。
北米仕様となる『CX-5』のスペックは、
・SKYACITV-G 2.0L
155ps / 6000rpm
20.7kgm / 4000rpm
・6MT / 6AT
・市街地 11.05km / L
・高速 14.03km / L
とのこと。
強豪ガソリン車の中でクラス最高燃費となるそうです。
アメリカでは2012年に発売予定とのこと。
日本でもおそらく来年発売という感じになるのでしょうか。
実際に発売されてからのレポートが、実に楽しみですね。
実際に発売されてからのレポートが、実に楽しみですね。
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